目的に特化した空間として気軽にプラスできる
コックピットルーム(小部屋)は、
自分だけの世界を作る操縦席。

 


1ユニット=6畳のグリッドデザイン

 

COCKPITは、1ユニット=6畳を最小単位として、組み合わせていく
グリッドデザインを採用。パズルのピースをつなげていくように、
それぞれを思いどおりにジョイントしていくことで、強くて、
美しい自分だけの空間を、手軽につくることができる。


ユニットを組み合わせることで広がる可能性

 


ルームやガレージを組み合わせた”コックピット”のラインナップ

 


COCKPITは、1ユニット=6畳で構成された「箱」。
敷地形状とライフスタイルに合わせて
ユニットを自由にジョイントすることができる。
ベースとなるのは2つの型。1つは土間仕様のGARAGE、もう1つは居室仕様のROOM。思いどおりに足し引きができるCOCKPIT。自分だけの操縦席で、自由な明日へ飛び立とう。

 

1ユニット=6畳のグリッドデザイン

COCKPITは、1ユニット=6畳を最小単位として、組み合わせていく
グリッドデザインを採用。パズルのピースをつなげていくように、
それぞれを思いどおりにジョイントしていくことで、強くて、
美しい自分だけの空間を、手軽につくることができる。

ルームやガレージを組み合わせた”コックピット”のラインナップ

居室としての機能と大きな開口を持つROOMの最小形。様々な空間構成ができる。

 

土間仕様で、シャッターを備えたGARAGE。土足で入れるため汎用性が高い。

 

GARAGE×2とROOM×2のセットアップ。ちょうどいいサイズで使い勝手も抜群。

 

GARAGE×2とROOM×6の計8つのユニットをジョイントしたセットアップ。

 





「58シリーズ」は、自分で組み立てられる「小屋」の手づくりキット。
自分だけの秘密基地としてや、趣味の空間として使える4.5畳の“58 HOUSE”をはじめ、トラックの荷台に積んで運べる“58 TRUCK”など、使うシーンや目的に合わせてさまざまなバリエーションを取り揃えています。

「58シリーズ」は、自分で組み立てられる「小屋」の手づくりキット。
自分だけの秘密基地としてや、趣味の空間として使える4.5畳の“58 HOUSE”をはじめ、トラックの荷台に積んで運べる“58 TRUCK”など、使うシーンや目的に合わせてさまざまなバリエーションを取り揃えています。

 

58HOUSE4.5畳の自由な箱

説明書に従い組み立てるだけで、ステキな小屋ができてしまう手づくりキット。
全部自分でつくるもよし、難しい所だけプロに任せるもよし、
組み立てはお任せして塗装だけやるもよし。4.5畳って意外と使える広さなんです!

 



憧れの小屋ライフを満喫

 


自転車やキャンプ、フィッシング、サーフィン、山登り、アウトドアスポーツ……暮らしを楽しくしてくれる道具や宝物に囲まれて、趣味もよりいっそう楽しくなる。

 

インテリア・プランツを集めたお花屋さんや、お気に入りのステーショナリーを揃えた雑貨屋さん、憧れだった自分のショップを気軽につくれる。さあ、新しい日々をはじめよう。

 

家に泊まってもらうのもいいけれど、こんな小屋があれば、いつでも気軽に人を呼べる。夜中まで趣味談義で盛り上がっても遠慮はいらない。思いっきり話に花を咲かせよう。

 

 

58 TRUCK 移動する小屋

軽トラックの荷台に積めちゃう移動型のカワイイ「小屋」。
事前にメーカーや車種を伝えておいて、当日はショップに軽トラックを持ち込むだけ。
あなただけのオリジナル「小屋」で、海に、山に、街に繰り出そう!




気軽にキャンプを楽しみたいけれど、大型のキャンピングカーはちょっとオーバーバリュー。それより“58TRUCK”にグッズを積んで出かけるってのはいかが? キッチン道具と新鮮なお肉・野菜、ワインなんかを詰め込めば、雄大な自然の中でとびきりおいしいランチが楽しめそう。後片付けだってポンポン放り込むだけでOK。この楽しさ、“58TRUCK”でしか味わえない。



コーヒーのおいしさは豆や手法だけで決まるわけじゃない。どこで誰と飲むかなど、シチュエーションも丸ごと含めて一杯のおいしさになると、あるコーヒーショップのオーナーが言っていた。そんなこだわりの一杯をサーブするのにピッタリなのが “58TRUCK”。
特別な一杯のためにシーンを選べる“58TRUCK”カフェには、店舗にない自由とおいしさがある。



ものづくりブームで世の中には個性豊かなクラフトがいっぱい。心を豊かにしてくれるものづくりの楽しさを、より多くの人に伝えたい。だったら、ワークショップを開いてみては? “58TRUCK”なら、人の集まったところが講習会場。もちろん自慢の作品を売ったりすることもできる。さあ“58TRUCK”とともに出かけませんか? あなたとあなたの作品を待つ人のもとへ。





家庭とは文字通り「家」と「庭」とでできている。
アジトのキャビンは小さい。小さいからこそ、緑豊かな庭をつくることができる。
大きくて塀に囲われた家と、小さくても草花に包まれた家。
僕は後者を選ぶ。庭でお茶を飲み、バーベキューをしよう。
子どもが大きくなり家が手狭になったら、
庭の隅にガレージ小屋をつくり自分だけの書斎をつくろう—
そんな夢を思い描いている。

 

FIRST STAGE
1階は家族の団欒スペースがあればいい

 

僕のキャビンにはCAFE TIMEとBAR TIMEが存在する。
お気に入りのレコードに針を落としたら、
さあ、新しい一日のはじまりだ。

 


カフェタイムは目覚めとともに始まる。コーヒーを淹れ、新聞を読みながらブレックファースト。休日はランチも家でのんびり楽しむ。

 

陽が落ちてきたらバータイム。照明は抑え気味に。キャンドルに明かりを灯し、お酒を飲みながらディナーをとろう。


SECOND STAGE
2階は僕たちの寝床とキッズルームがあれば充分

 

寝室だってこだわりたい。週末はベッドで映画を観たり、
本を読んだり。キッズルームは子どもの楽園。
子どもが小さいうちは、自分の書斎やホビールームとしても使うのだ。