~静岡市でBinO(ビーノ)を建てるならブルーワン~




































































ガーデニングを楽しむ

いくら立派な家を建てても庭が不釣り合いなものであれば、
家の魅力は半減してしまいます。
お金をかけてプロに作ってもらう方法もありますが面白みはありません。
手作りガーデンなら経済的で、しかも自分で作る楽しみがあります。最初はそんな面倒なことと思うかもしれませんが、やり始めるとその楽しさに気づくことでしょう。
最初は花木を植えることからはじめて、次は枕木を使って玄関アプローチを作ってみる。そして芝を植えてみる。
当然プロのようにはいきませんが少しぐらい曲がったりへこんだりも愛嬌です。
永い年月をかけて自分スタイルの庭を少しずつ作ることに楽しみがあるんです。












自分の庭でプチ収穫祭り

自給自足なんて大きなことは言いません。庭の一画を使って一坪菜園からはじめましょう。作るものはプチトマト、茄子、キュウリ、そら豆…色々ありますが意外とたくさんの収穫が期待できたりします。
休日には子供たちと一緒に農作業、土の匂いや感触は子供が成長する上で貴重な体験になります。
そして何より楽しみなのは収穫する時です。形が不揃いだったり、虫食いが多少あっても自分で作った野菜やくだものは格別です。

















本物は古くならずにビンテージになる

BinOの家づくりは『自然との共生』『家族の健康』を考えて出来るだけ自然素材を使った家づくりを心掛けています。
最近の多くの家は、お引き渡しの瞬間の精度にばかりに気を取られ、将来、時とともに美しくなる家づくりを忘れているように思われます。
BinOは時の経過とともに味わいが出て愛着の持てる家づくりを目指しています。当然、傷もつきやすく多少の変形はありますが、それ自体が味わいになり我が家だけの愛着に変わっていくのです。
これが工場で大量生産された化学建材でつくる家にはない大きな魅力なんです。












メンテナンスが楽しみになり愛着に変わる

BinOの家づくりは、大工さんに全てを任せるのではなくお施主さんやそのご家族にも参加してもらうことをオススメします。
ほんの少し参加するだけでも良いんです。たとえば、一部屋だけ壁を好みの色で塗ってみたり、家づくりに参加するだけで家族の思い出にもなり、愛着の持てる住まいにもなります。
また、家が完成してからも多少のメンテナンスが必要になりますが、ウッドデッキを子供たちと塗ったりすることも家族関係を良好に保つための楽しいイベントになるのではないでしょうか。

















趣味や好きなことに熱中できる場所

映画、音楽、陶芸、愛車、サイクリング、サーフィン、スノーボード…。
自分の好きなことに熱中できる場所があるだけで、毎日がワクワクの時間に変わります。
BinOの家づくりは家族みんなの生活スタイルをお聞きすることから始まります。どんな家に住みたいかではなく、どんな暮らしをしたいのかを考えることが一番大切なステップです。








収納×趣味スペース=暮らしを楽しむ

BinOはスキップフロアを採用したプランを用意しています。
限られた床面積を最大限に有効活用するための最適な方法であるスキップフロアによって、タテ・ヨコ・奥行きの3次元に広がる空間が生まれます。
同じ規模の一般的な家に比べて約1.3倍の床面積がとれるので、趣味を楽しむ部屋や大きな収納をつくることができます。
例えば、アウトドアが好きな方は、キャンプ用品やウィンタースポーツ用品を収納。ガーデニングが好きな方は、肥料や種などのストック場所としてはいかがでしょうか?
BinOのストッカーをあなたらしく楽しんでください。暮らしを楽しむ方法は無限大に広がります。



















あらゆる家族のライフスタイルに
フィットした暮らし



もしあなたが別荘を建てるとしたら、どんなことを希望しますか?
広くてリラックスできるリビング、みんなで料理できるキッチンカウンター、広いウッドデッキにハンモック、リゾートホテルのようなバスルーム…。

いろいろなアイデアが浮かんできて、想像するだけでワクワクしてきませんか?
一般的な家を作るのではなく、「別荘を建てよう」とする時、私たちはまず、そこでの生活をどう楽しもうかという視点で家づくりを考えます。
そして、この「楽しみ方を企てるワクワク感」こそが暮らしそのものを一変させる重要なファクターなのです。





















週末にはウッドデッキで朝食を

休日の晴れた日に、外で過ごす時間は格別なもの。
いつもは、学校や仕事に出かける支度で忙しい朝食の時間も、お休みの朝はウッドデッキのテーブルで朝日や風を感じながらゆっくりと朝食をとったり、ハンモックに揺られながら本を読んだり昼寝をしたり…。 こんな時にあってよかったと思えるのがウッドデッキです。
リビングからつながるウッドデッキでゆったりと過ごすことで、自宅にいながら別荘的な暮らしを実現できます。









































































建設業許可
静岡県知事許可(般-23)第36920号

宅地建物取引業免許

静岡県知事 (6) 第10062号