家づくりは、一人では完成しません。設計、現場監督、営業、そして職人たちそれぞれのプロがお客様の理想の住宅を一緒につくります。
後明 昭二
Shouji Gomyo
- 次長
- 宅地建物取引士
- 行政書士資格

2匹の猫と暮らす、猫好き・家づくり好き。
家づくり一筋31年。これまで数多くのお客様の理想の住まいづくりに携わってきました。
長くこの仕事を続けてきて感じるのは、家づくりに同じ答えはないということです。
ご家族の暮らし方や価値観、将来の夢は一組一組違います。だからこそ私は「売ること」ではなく、お客様にとって本当に満足できる住まいとは何かを一緒に考えることを大切にしています。
豊富な経験を活かし、資金計画から間取り、住み始めてからの暮らし、アフターサポートまで一人ひとりに寄り添った長く安心できる住まいづくりをサポートします。
お引き渡しの時に見せていただく笑顔や、「この人に任せて良かった」という言葉は、31年経った今でも変わらない何よりの喜びです。
家は建てて終わりではなく、ご家族の人生に長く寄り添う大切な場所。
これまで培ってきた経験を活かしながら、これからも安心して任せていただける存在でありたいと思っています。
猫との心地よい暮らしを楽しむ家も、ご家族みんなが笑顔で過ごせる家も、ぜひお気軽にご相談ください。
上中 雄太郎
Yutaro Kaminaka
- 宅地建物取引士
- FP2級

二人の子どもを育てる父として、家族との時間を何より大切にしています。
忙しい毎日ですが、家族みんなで食卓を囲む時間や、何気ない会話で笑い合うひとときに、家という場所の大切さを改めて感じています。
趣味はお酒とアクアリウム。家族が眠ったあと、ゆっくりと水槽を眺めながら一日の出来事を振り返る時間は、私にとって大切な癒しのひとときです。
家づくりの仕事をしていると、間取りや性能だけではなく、「暮らしやすさ」や「居心地の良さ」がどれほど大切かを日々実感します。実は暮らしやすさや居心地の良さについて、妻の何気ない一言に気づかさせれることも少なくありません。日々の生活の中で感じる「こうだったらいいな」そんな日常の小さな気づきを大切にしながら、お客様の暮らしに寄り添った長く愛される住まいをご提案したいと考えています。
家族が自然と集まり、何気ない日常が特別な思い出になる。
そんな家づくりを、お客様と楽しみながら考えていけたら嬉しいです。
山下 新悟
Shingo Yamashita
- 設計長
- 一級建築士
- インテリアコーディネーター

ふたりの息子もそれぞれの道を歩み始め、今は妻と愛犬のもず・がぶと一緒に、ゆったりとした時間を楽しんでいます。
趣味はオートバイ。いつか妻と気ままにツーリングを楽しみながら、日本各地の景色や美味しいものを巡ることが今の楽しみのひとつです。
もちろん出かける時間も大好きですが、旅から帰ってきた時に「やっぱり我が家が一番落ち着くね」と妻と笑い合える時間に何よりの幸せを感じて、家の持つ特別な価値を改めて感じます。
家は、子どもたちの成長を見守り、たくさんの思い出を育み、そして子どもたちが巣立ったあとも夫婦の新しい時間を包み込んでくれる場所です。
だからこそ私は、お客様にも何十年先まで「この家で良かった」と感じていただける住まいをご提案したいと考えています。
家づくりは完成がゴールではありません。そこから始まる暮らしこそが本当に大切だと思っています。
「お客様に喜びと感動をお届けしたい」
その想いを胸に、現場の確認からお打ち合わせまで一つひとつ丁寧に向き合いながら、お客様の理想の住まいづくりをお手伝いしています。
ワクワクする家づくりと、その先に続く豊かな暮らしを、ぜひ一緒につくっていきましょう。
鎌田 正昭
Masaaki Kamata
- 二級建築士

趣味はアウトドア。時にはソロでツーリングキャンプに出かけ、自然の中でゆっくり過ごす時間を楽しんでいます。最近は運動不足解消も兼ねてゴルフを始め、新しいことに挑戦する毎日です。
そんな私ですが、一番心が躍るのは、やはり家づくりに携わっている時間です。お客様と出会い、ご家族の暮らしや将来の夢やこだわりから一緒に理想の住まいを考えていく。図面の中にあった家が少しずつ形になり、完成した住まいを前にご家族が笑顔になる瞬間は、何度経験しても特別な喜びがあります。
「この家に帰るのが楽しみです」「任せて良かったです」そんな言葉をいただけた時、この仕事を選んで本当に良かったと心から感じます。
家は建てて終わりではなく、そこで新しい思い出が生まれ、ご家族の歴史が刻まれていく大切な場所です。だからこそ建築士として、一つひとつの住まいに責任を持ち、お客様が安心して家づくりを楽しめるよう全力でサポートしたいと考えています。
お客様の喜ぶ顔が、私にとって何よりのやりがいです。
「この家で暮らす毎日が楽しみ」
そう思っていただける住まいを、一緒につくっていけたら嬉しいです。
酒井 真里衣
Marie Sakai
- 一級建築士

夫と子ども3人、そして犬2匹と暮らすにぎやかな7人家族です。
旅行とお酒が大好きで、連休には家族でさまざまな場所を訪れています。旅先では観光地を巡るだけでなく、現地のお酒を片手に街を歩き、その土地ならではの暮らしや風景、人との出会いを楽しむ時間が何よりの楽しみです。
そんな日々の暮らしや旅の中で感じるのは、家という場所の大切さです。
家族みんなで食卓を囲む時間。子どもたちの笑い声が響く時間。わんちゃんたちが元気に走り回る姿を見ながらほっと一息つく時間。
何気ない毎日の積み重ねこそが、かけがえのない幸せなのだと感じています。
だからこそ家づくりにおいても、ただ住むための家ではなく、ご家族らしい時間や思い出が自然と生まれる住まいをご提案したいと思っています。
日々新しい知識を学びながら、お客様一人ひとりに寄り添い、「お願いして良かった」と思っていただける仕事を目指して頑張っています。
ご家族にとって何十年先も大切な場所となる住まいづくりを、心を込めてお手伝いさせていただきます。
福本 葉月
Hazuki Fukumoto
- 二級建築士
- 福祉住環境コーディネーター
- インテリアコーディネーター

父母と同居し、妻と年頃の娘3人、そして猫2匹と暮らすにぎやかな7人家族です。
毎日娘たちとはバチバチやり合っていますが(笑)、そんな何気ない家族との時間が何よりの宝物だと感じています。
趣味は山登り。自然の中で景色を眺めながら歩く時間が好きですが、最近は少し体力の衰えも感じ始めています・・・(汗)
設計の仕事をしていて一番楽しいのは、お客様の夢や理想をお聞きしながら、それを少しずつ形にしていく時間です。
「こんな暮らしがしたい」「家族でこんな時間を過ごしたい」
そんな想いを図面に描き、一つひとつ積み重ねながら住まいをつくり上げていく。そして完成した家を見て喜んでいただけた瞬間に、この仕事のやりがいを強く感じます。
家はただ住むための場所ではなく、ご家族の思い出や歴史が積み重なっていく大切な場所です。
だからこそ、お客様の喜ぶ姿を思い描きながら、一人ひとりの夢やご要望に寄り添った家づくりができるよう、日々設計に向き合っています。
ご家族らしい暮らしがずっと続いていく住まいを、一緒につくっていけたら嬉しいです。
代表挨拶
家づくりは、人生をつくる仕事。
ブルーワンは創業33年を迎えました。
これまで私たちは、住まいを通してお客様の人生に寄り添い、「信頼」と「満足」を何よりも大切に歩んできました。
家は、ただ暮らすための建物ではありません。
家族が笑い合い、子どもが成長し、何気ない日常が思い出へと変わっていく、人生の舞台です。
だからこそ私たちは、一棟一棟に真剣に向き合い、お客様一人ひとりの想いを形にする家づくりを続けています。
現在ブルーワンでは、それぞれ異なる価値観やライフスタイルに応える3つの住宅ブランドを展開しています。
デザインだけではなく、性能や暮らしやすさ、そして完成後には見えなくなる構造や施工品質まで妥協しないこと。
それが、私たちが創業以来大切にしてきた姿勢です。
近年では第三者品質監査を積極的に導入し、客観的な視点から現場品質を確認することで、より安心して住み続けられる住まいづくりにも力を注いでいます。
家づくりは、お客様にとって一生に何度もあることではありません。
だからこそ、不安や疑問にも丁寧に耳を傾け、土地探しや資金計画、設計、施工、そしてお引き渡し後まで、一人ひとりのお客様と長くお付き合いできる存在でありたいと考えています。
私たちが目指しているのは、家を建てることではありません。
「この家にしてよかった。」
そう心から思っていただける暮らしを、お客様と一緒につくることです。
これからもブルーワンは、時代とともに進化しながらも、創業以来変わらない誠実な家づくりを大切にし、一棟一棟に責任を持って取り組んでまいります。
皆様との素敵な出会いを、心より楽しみにしております。


